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児童養護施設へ寄付    愛媛支部

 3月の松山競輪の記念開催時に行ったチャリティーオークションの売上に支部選手からの募金を合わせた10万円を、5月6日、松山市の児童養護施設「愛媛慈恵会」へ寄付した。
 この日、宇根秀俊支部長と渡部哲男選手が慈恵会を訪れ10万円を手渡した。
 ふたりは、「子ども達のために必要なものに使っていただけると嬉しい」と話した。
 これで松山市内の4か所の児童養護施設へ寄付をした愛媛支部は、これからも、こういった活動を続けていくつもりだ。

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入場門でお出迎え      青森支部

 青森競輪平成28年度開幕戦(東奥日報杯)の2日目の4月17日に場内で「緑と花の日曜祭」が開催された。
 この日は、動物戦隊ジュウオウジャーショー、うとう君ふわふわランドやおもしろ自転車コーナーなどのイベントの他、焼きそば、おでんなどの屋台村でおいしいものも食べられるなど、子どもから大人まで楽しめるイベントが催され約7000名が来場した。
 そんな中、青森支部選手は開門時に、入り口でお客様をお出迎えして、先着400名に東奥日報社オリジナル保冷バックをプレゼントした。
 競輪ファンだけではなく、家族連れで多くの方が来場され、選手も様々な方々と触れ合う貴重な時間となった。
この日協力したのは、佐藤和也、栗林巧、濱田瞳、佐藤友香の4選手。aomori obemukae.JPG

競輪場周辺を清掃     北海道支部

 4月15日から今年の函館競輪が開幕した。今年も開幕に合わせて、お客様にきれいな競輪場に来場していただき、気持ちよく楽しんでもらいたいと、17日に北海道支部選手が競輪場周辺の掃除を行った。
 競輪場周辺の道路に出た選手達は、たばこの吸い殻、紙屑、買い物袋、缶やペットボトル、目立たない垣根の下に落ちている小さなゴミまで拾い集めた。
 協力したのは俵信之支部長と中野良、明田春喜、田原大広、小田桐義継、薮下直輝、齋藤明、佐藤隆二、川津悠揮、森田康嗣、中村敏之輔、中村弘之輔の11選手そして女子のアマチュア、三尾さん、伊東さん、寺井さんの3名。

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