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競輪の魅力を伝える      青森支部

 平成27年度の青森競輪オープニング開催(4月24日~26日)初日に正門前で、佐々木省司、橋本祐司、奈良岡彩子、藤森茂樹の4選手がお客様のお出迎えをし、先着入場者にプレゼントを配布した。当日は好天にも恵まれ、半年ぶりの開催を心待ちにしたお客様に大勢来場いただき、大いに盛り上がった3日間となった。
 4月29日、岩手県一関市大町商店街振興協会主催の「大町まつり」に地元の及川裕奨、佐藤佑一、金野俊秋、清水一博の4選手が参加した。
晴れ渡った空のもとで普段、競輪には馴染みのない一関市民に、競輪と競輪選手の魅力を伝えようと競輪ブースを設けて数々のイベントを行った。
 ブースには、競輪用レーサーを展示し、4選手が三本ローラーとパワーマックスの実演を行い、来場者からたくたんの応援と拍手をいただいた。
また、競輪をより知っていただくため、JKA製作の小冊子「KEIRINなび」を配布し、お客様との交流を深めた。
 5月17日は青森県藤崎町の藤崎場外においてイベントが行われ、地元の奈良岡彩子、濱田瞳の2選手が出演した。
 午後1時20分より同1階フロアにおいて、日本トーター青森事業所の長内さん司会によりトークショーが行われ、奈良岡、濱田の二人が息の合った話で場を盛り上げると、集まったお客様から「二人とも競走がんばれ、応援しているぞ」と声援が送られた。二人は続いて実施された競輪クイズや未確定車券抽選会にも協力しお客様との交流を図った。
青森藤崎ガールズイベント①[1].jpg

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